整骨院が初めての方へ|初回の流れ・料金・持ち物を江東区の3院がご案内

2026年09月18日

こんにちは!あさひろメディカルグループ江東区(清澄駅前鍼灸整骨院・南砂のぞみ鍼灸整骨院・門仲はりきゅう整骨院)です♪

今回のテーマは「整骨院が初めての方へ」。清澄白河・門前仲町・南砂にお住まいの方や江東区にお勤めの方から、「整骨院に興味はあるけれど、初診で何をされるのか分からない」「問診で何を聞かれるの?保険は使えるの?持ち物は?」というご質問を本当によくいただきます。

この記事では、当院の初回の流れを受付から会計まで時間軸で追いながら、保険と自費の線引き、料金の目安、持ち物と予約方法、そして江東区の3院のどこに行けばいいかまでまとめました。読み終える頃には、初めての来院を頭の中で一度「予行演習」できているはずです。

整骨院が初めての方、こんな不安はありませんか?

「整骨院って、初診でいきなりボキボキされたりしない?何をされるのか想像がつかない」

「肩こりや腰痛でも保険が使えるって聞いたけれど、本当?自費だといくらかかるの?」

「予約は必要?持ち物は保険証だけでいい?仕事帰りのスーツのままでも平気?」

「清澄白河と門前仲町と南砂に院があるみたいだけれど、うちの家族はどこに行けばいいの?」

そんなお悩みを抱えていませんか?整骨院が初めての方の不安は、突き詰めると「中で何が行われるのか見えない」「お金の仕組みが分かりにくい」「どの院を選べばいいか分からない」の3つに集約されます。逆に言えば、この3つさえ分かれば、来院前の不安はほとんど解消できます。

この記事の結論を先に言うと、初回の流れはどの院でも同じ「あさひろ式トータルケア」を軸に進み、保険が使えるかどうかは「急性のけがか、慢性の不調か」で決まり、持ち物は保険証があれば十分です。あとは生活圏に合わせて院を選ぶだけです。

整骨院が初めてでどこに行けばいいか迷う女性のイラスト

まず「江東区の3院のどこに行けばいいか」から

当院は江東区に3院体制で、清澄白河の駅前、門前仲町、南砂の住宅街にそれぞれ院があります。受けられる施術の考え方は共通ですが、受付時間と定休日が少し違うので、生活圏と通いやすい曜日で選んでいただくのが一番です。

こんな方に 受付時間 定休日
清澄駅前 清澄白河のカフェ街や周辺のお店・オフィスで働く方、休憩時間や開店前に寄りたい方 月〜金 9:00〜12:30 / 15:00〜19:30、土・祝 9:00〜12:30 / 15:00〜18:30 日曜
門仲 門前仲町で仕事帰りに寄りたい方、平日19時台に駆け込みたい方 月〜金 9:00〜12:30 / 15:00〜19:30、土・祝 9:00〜12:30 / 15:00〜18:30 日曜
南砂のぞみ 南砂の住宅街で子育て中の方、土曜に家族でまとめて来たい方 月・火・水・金 9:30〜12:30 / 14:30〜19:30、土・祝 9:00〜13:00 / 15:00〜19:00 木曜・日曜

ポイントは2つです。清澄駅前と門仲は日曜休み、南砂のぞみは木曜と日曜休みで、3院とも土曜・祝日は受付しています。「平日は門前仲町の職場近くで、土曜は南砂で子どもと一緒に」といった使い分けも可能ですので、受付でお気軽にお伝えください。

駐車場の有無や駅からの道順、混み合う時間帯については院ごとに事情が異なるため、ご予約の際に受付でご案内します。

整骨院が初めての方に、先にお伝えしておきたいこと

  • 江東区の3院には鍼灸師と柔道整復師が在籍しています。手技・鍼・矯正を一人ひとりの状態に合わせて組み合わせられるのが、両方の資格者がいる院の強みです。
  • 矯正はボキボキ鳴らさないソフトな方法で行います。「怖いのは苦手」「鍼はまだ不安」という方は、問診でそのままお伝えいただければ、手技だけで進めることもできます。
  • 初回は施術そのものより「検査と説明」に時間をかけます。今日どこが悪いのかを一緒に確認するところから始めるためです。

整骨院が初めての方へ:あさひろメディカルグループ江東区の初回の流れとは?

結論からお伝えすると、初回は「受付→問診→検査→施術→説明→会計」の6ステップで進みます。清澄駅前・門仲・南砂のぞみのどの院に行っても、この流れとメイン施術の「あさひろ式トータルケア」は同じです。

所要時間は症状や施術内容によって変わりますので、ご予約の際に受付でご案内します。初回は時間に余裕を持ってお越しいただくと、検査と説明をじっくり受けていただけます。

① 受付:問診票に「いつから・どこが・何をすると」を書く

入口で「初めてです」とお声がけください。保険証をお預かりし、問診票をお渡しします。問診票には、痛む部位、いつから痛いか、きっかけに心当たりがあるか、どんな動作でつらいかを書いていただきます。

うまく書けなくても大丈夫です。「清澄白河のカフェで立ち仕事をしていて、夕方になると腰が重い」「門前仲町のオフィスでパソコン作業が続くと、15時頃から首の付け根が締め付けられる」といった生活場面のメモがあれば、問診がぐっとスムーズになります。

お子さんの場合は、保護者の方が代わりに記入していただければ問題ありません。「昨日の体育でジャンプの着地で足首をひねった」のように、けがをした日時と状況をなるべく具体的に書いてください。

② 問診:問診票をもとに、生活の中の「原因のヒント」を探す

問診票を前に、施術者が直接お話をうかがいます。ここで確認するのは症状そのものだけでなく、通勤手段、仕事中の姿勢、抱っこや家事の頻度、睡眠、過去のけがや通院歴など、痛みの背景になっている生活のパターンです。

「こんなことまで話していいのかな」と思うことほど、原因のヒントになります。たとえば「南砂の自宅で寝かしつけのたびに片側で抱っこしている」「土曜だけ長距離を歩く」といったお話から、負担のかかり方が見えてくることが少なくありません。

整骨院が初めての方は緊張されることが多いので、問診では「今日はどこまで触れてよいか」「鍼は使ってよいか」も先に確認します。不安なことは遠慮なく口に出してください。

問診票を前にカウンセリングを受ける整骨院が初めての女性(あさひろメディカルグループ江東区)

③ 検査:姿勢・骨盤・背骨・可動域を一緒に確認する

問診の内容をもとに、身体の状態を実際に確認します。あさひろ式トータルケアは「姿勢・骨盤の分析から始める」ことを大切にしているので、初回の検査には特に時間をかけます。

  • 姿勢:横向きに立っていただき、耳・肩・骨盤・くるぶしが一直線に並んでいるか、頭が前に出ていないか、腰が反りすぎていないかを見ます。
  • 骨盤:左右の高さや前後の傾きを確認します。片側で抱っこをする習慣や、脚を組む癖が出やすいところです。
  • 背骨:首・背中・腰のカーブと、どの部分が硬くなって動きを肩代わりしているかを触れて確かめます。
  • 可動域:首を左右に向ける、前屈・後屈をする、足首を回すなど、痛みなく動かせる範囲と痛みが出る角度を記録します。

この4つを見ることで、「痛い場所」と「原因になっている場所」が別のケースが分かります。腰が痛い方の原因が骨盤の傾きや股関節の硬さにある、というのはよくあることです。検査結果はその場で言葉にしてお伝えしますので、ご自身の身体の癖を知る機会にもなります。

整骨院が初めての方の初回検査で行う姿勢チェック(横向きに立つ女性)

④ 施術:あさひろ式トータルケア(手技×鍼×矯正を組み合わせる)

検査で分かった原因に合わせて施術を組み立てます。当院のメイン施術「あさひろ式トータルケア」は、手技で筋肉をゆるめ、必要に応じて鍼で深い部分にアプローチし、骨盤・背骨の矯正で身体の土台を整える、という3つの組み合わせが基本です。

手技は、表層の筋肉だけでなく、姿勢を支える深層の筋肉まで意識してほぐしていきます。マッサージでその場は楽になるのに翌日には戻ってしまう方は、深層の筋肉や関節の動きに原因が残っていることが多く、手技だけで終わらせない理由がここにあります。

うつ伏せの患者の背中を手技で施術する様子(あさひろメディカルグループ江東区)

あさひろメディカルグループ江東区のマッサージ(手技療法)の詳細はこちら

鍼は、手技では届きにくい深い筋肉のこわばりや、慢性化した痛みに対して使います。使う鍼は細く、使い捨てのものです。初めての方には刺激の弱い方法から始め、「今日は鍼なしで」というご希望にももちろん対応します。

背中への鍼施術の様子(あさひろメディカルグループ江東区の鍼灸施術)

あさひろメディカルグループ江東区の鍼灸施術の詳細はこちら

矯正はボキボキ鳴らさないソフトな方法で、骨盤の傾きや背骨のカーブを整えていきます。「矯正」と聞いて身構える方が多いのですが、当院では初めての方でも受けやすいよう、痛みのない範囲で行います。

あさひろメディカルグループ江東区の骨盤・背骨矯正の詳細はこちら

⑤ 説明と会計:今日の状態・通院の目安・セルフケアを共有する

施術後に、検査で分かったこと、今日行った施術の意図、次回までに気をつけていただきたいこと、通院の目安をお伝えします。ここで「自宅でできるセルフケア」も1〜2つお渡しします。再発予防のセルフケア指導は、当院が施術と同じくらい大切にしている部分です。

最後に会計です。保険を使う場合は窓口負担分を、自費の場合はメニューごとの料金をお支払いいただきます。次回のご予約もこのタイミングで受付が承ります。

整骨院が初めてでも分かる、初回にかかる時間と料金は?(保険と自費)

結論から言うと、初回の料金は「保険が使える症状かどうか」で大きく変わります。まずはその線引きを、家族の例で見ていきましょう。

保険の線引き:「子どもの捻挫は保険、親の慢性腰痛は自費」

整骨院で健康保険が使えるのは、原因がはっきりしている急性の外傷、つまり捻挫・打撲・挫傷(肉離れなど)と、骨折・脱臼の応急処置です。一方、慢性の肩こりや腰痛、疲労回復や慰安を目的とした施術は保険の対象外で、自費になります。

たとえば、土曜に南砂のご家族がまとめて来院されたとします。「昨日の部活で足首をひねった中学生のお子さん」は急性の捻挫なので保険の対象です。同じ日に「数年前からずっと腰が重い」お父さんが来られた場合、こちらは慢性の腰痛なので自費の施術になります。

もう1つ例を挙げると、「今朝起きたら首が回らなくなった」寝違えや、「荷物を持ち上げた瞬間に腰がグキッとなった」ぎっくり腰は、けがをした日時と原因がはっきりしていれば急性の捻挫・挫傷として保険の対象になる場合があります。ただし、判断は問診でお話をうかがってからになりますので、まずは受付でご相談ください。

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料金の目安(初診と2回目以降、保険と自費)

区分 内容 料金の目安
健康保険(窓口負担) 初診 1割 1,000円/3割 2,000円
健康保険(窓口負担) 2回目以降 1割 200円/3割 600円
自費 あさひろ式トータルケア(メイン施術) 3,500円
自費 産後の骨盤矯正 4,500円
自費 美容鍼 7,000円
交通事故施術 自賠責保険を使用 原則0円

保険の窓口負担は、部位数や保険の種類によって変わります。先ほどの家族の例で言えば、お子さんの捻挫は保険の初診の窓口負担、お父さんの慢性腰痛はあさひろ式トータルケア3,500円、というのが目安です。

ご不明な点は初回の問診のときに遠慮なく聞いてください。「今日は保険で見てもらえるのか」を先に確認してから施術に進みますので、会計で驚くことはありません。詳しい料金はアクセス・料金ページにもまとめています。

あさひろメディカルグループ江東区のアクセス・料金の詳細はこちら

自己チェック表:こんな時は整骨院?整形外科?まず様子見?

「整骨院に行くべきか、病院に行くべきか」で迷ったら、症状の出方で判断してみてください。目安として次の表をご覧ください。

症状の出方 まず向かう先 具体例
けがをした直後(原因がはっきりしている) 整骨院(保険の対象になることが多い) 足首をひねった、寝違えて首が回らない、荷物を持ち上げてぎっくり腰
徐々に悪化してきた・何度も繰り返す 整骨院(自費のあさひろ式トータルケア) 夕方になると腰が重い、パソコン作業で首から肩が固まる、産後から骨盤まわりが不安定
しびれや発熱を伴う・動かせない 整形外科など医療機関を先に 脚に強いしびれや力が入らない、痛みに発熱を伴う、転倒後に強く腫れて動かせない
軽い違和感で、動かしても痛みが増えない まず様子見(2〜3日続くなら整骨院へ) 寝起きの軽い張り、運動翌日の筋肉痛

強いしびれや麻痺、発熱を伴う痛み、排尿の異常、転倒後の強い腫れがある場合は、整骨院ではなく整形外科などの医療機関を先に受診してください。医療機関で骨や神経の異常がないと確認できてから、当院で身体の使い方を整えていくという順番が安心です。

持ち物・服装・予約方法は?

結論から言うと、持ち物は保険証があれば十分で、服装は普段着のままで構いません。予約は電話かLINEで、行きたい院を選んでご連絡ください。

持ち物:保険証と、あれば「痛みの記録」

  • 健康保険証(またはマイナ保険証):急性のけがで保険を使う可能性がある方は必ずお持ちください。お子さんの場合は医療証もあわせてお持ちください。
  • 他院での診断書や検査結果のコピー:整形外科などで撮った画像の説明を受けている方は、その内容が分かるものがあると検査の参考になります。
  • 痛みのメモ:「いつ・どこが・何をすると」を書いたメモやスマホの記録。問診票を書くときに役立ちます。
  • 交通事故の場合:保険会社の連絡先や事故証明に関する書類があれば、受付でお見せください。

持ち物を忘れてしまっても施術は受けられますが、保険証がない場合はその日の扱いが変わることがあります。忘れたことに気づいたら、来院前にお電話でご相談ください。

服装:仕事帰りのスーツやスカートでも大丈夫

門前仲町の職場からスーツのまま寄られる方、清澄白河のお店の制服のまま休憩時間に来られる方も多くいらっしゃいます。検査で腰や膝の動きを見るため、動きやすい服のほうが確認しやすいのは事実ですが、着替えが必要な場合は受付でご案内しますので、無理に用意していただく必要はありません。

タイトなスカートや厚手のコートは検査の前に脱いでいただくことがあります。アクセサリーや腕時計は施術の妨げになることがあるので、外せるものは外しておくとスムーズです。

予約方法:電話かLINEで、行きたい院を選んで

ご予約は電話とLINEで受け付けています。3院それぞれに電話番号とLINEがありますので、行きたい院を決めてからご連絡ください(各院の連絡先は記事の最後にまとめています)。清澄駅前は03-3643-8788です。

LINEでのご予約は、「初めてです」「希望の日時」「どこがつらいか」を送っていただければ受付が返信します。仕事中で電話しづらい方や、お子さんを寝かしつけた後にゆっくり相談したい方に喜ばれています。

受付時間は院ごとに違いますので、もう一度だけ整理しておきます。清澄駅前と門仲は月〜金 9:00〜12:30 / 15:00〜19:30、土・祝 9:00〜12:30 / 15:00〜18:30で日曜休み。南砂のぞみは月・火・水・金 9:30〜12:30 / 14:30〜19:30、土・祝 9:00〜13:00 / 15:00〜19:00で木曜と日曜が休みです。

初回後の通院の目安とよくある質問

結論から言うと、通院の目安は「急性のけがは短い間隔で集中して」「慢性の不調は間隔をあけながら身体の使い方を変えていく」のが基本です。具体的な回数と間隔は、初回の説明のときに検査結果をもとにお伝えします。

通院の目安:分析→施術→再発予防の3段階

あさひろ式トータルケアは、初回の「分析」、痛みを軽減していく「施術」、そして痛みが戻らない身体を作る「再発予防」の3段階で考えます。1回で劇的に変わるというより、姿勢と骨盤の癖を少しずつ書き換えていくイメージです。

お子さんの捻挫のような急性のけがは、腫れが引くまでの期間に集中して通っていただき、その後は再発予防のセルフケアに移ります。慢性の腰痛や肩こりは、生活の中で負担がかかり続けているため、施術と並行してセルフケアと姿勢の見直しを進めていくと改善が期待できます。

Q1. 予約なしで行っても受けられますか?

ご予約の方を優先してご案内しています。当日でも空きがあれば対応できますので、来院前にお電話かLINEで空き状況をご確認ください。特に土曜・祝日は家族連れの方で混み合いやすいため、事前のご予約をおすすめします。

Q2. けがではなく、慢性の肩こりや腰痛でも行っていいですか?

もちろんです。慢性の肩こり・腰痛は保険の対象外となるため自費(あさひろ式トータルケア3,500円)になりますが、当院に来られる方の多くはこの「病院に行くほどではないけれど、ずっとつらい」層の方です。姿勢・骨盤の分析から原因を探していきます。

Q3. 子どもと一緒に、家族で受けられますか?

はい、土曜に家族でまとめて来院される方は多くいらっしゃいます。お子さんの急性のけがは保険、保護者の方の慢性の不調は自費と、同じ日でも区分は分かれますので、受付でそれぞれの症状をお伝えください。小さなお子さんを連れて来院される場合の待合の使い方などは、受付でご案内します。

Q4. 産後の骨盤矯正は、出産後いつから受けられますか?

産後の骨盤矯正(4,500円)は、産後の身体の回復状況を問診で確認したうえで、無理のない時期から始めます。南砂の住宅街で子育て中の方から「抱っこで腰と手首がつらい」「産前のズボンが入らない」といったご相談をよくいただきます。ボキボキ鳴らさないソフトな矯正なので、初めての方でも受けやすい内容です。

あさひろメディカルグループ江東区の産後の骨盤矯正の詳細はこちら

Q5. 鍼が怖いのですが、鍼なしでも大丈夫ですか?

大丈夫です。問診で「鍼は使わないでほしい」とお伝えいただければ、手技と矯正で組み立てます。逆に、美容鍼(7,000円)のように鍼を中心にしたメニューもありますので、慣れてきてから「試してみたい」と思われたときにご相談ください。鍼灸師と柔道整復師が在籍しているからこそ、組み合わせを自由に変えられます。

Q6. 整形外科に通院中でも、整骨院に来ていいですか?

併用は可能です。ただし、同じ部位を医療機関で治療中の場合は保険の扱いが変わることがあるため、問診のときに通院状況を必ずお伝えください。医療機関で骨や神経の異常がないと確認したうえで、当院で身体の使い方を整える、という併用の仕方をされている方は多くいらっしゃいます。

Q7. 江東区の3院を、日によって使い分けてもいいですか?

はい、「平日は門前仲町の職場近くの院、土曜は南砂の院」といった使い分けをされている方もいらっしゃいます。初回の流れとあさひろ式トータルケアの考え方は3院共通ですので、別の院に行くときは受付で「他の院で受けたことがある」とお伝えください。受付時間と定休日だけご注意ください(南砂のぞみは木曜も休みです)。

Q8. 駐車場や、駅からの道順、混み合う時間帯を教えてください

院ごとに事情が異なりますので、ご予約の際に受付でご案内します。ベビーカーでの来院や、車椅子の方の来院についても、事前にお伝えいただければ準備してお待ちしています。

まとめ:整骨院が初めての方へ、明日からできること

最後に、次の3つに1つでも当てはまる方は、整骨院が初めてでも一度ご相談いただく価値があります。

  • 「病院に行くほどではないけれど」と言いながら、同じ不調が2週間以上続いている
  • マッサージやストレッチでその場は楽になるのに、数日で戻ってしまう
  • 家族の中に「昨日ひねった」「最近ずっと腰が重い」と言っている人がいて、まとめて相談したい

明日からできることは、「いつ・どこが・何をすると痛いか」をスマホのメモに書いておくこと、そして自分の生活圏に近い院の受付時間と定休日を確認しておくことの2つです。この2つがあるだけで、初回の問診と検査がぐっと深くなります。

あさひろメディカルグループ江東区は、清澄白河・門前仲町・南砂の3院で、整骨院が初めての方の「分からない」を一つずつ解消しながら施術を進めています。土曜・祝日も受付していますので、ご家族でのご相談も含めて、まずはお気軽に電話かLINEでご連絡ください。

整骨院が初めての家族でも安心して通える江東区の3院(歩く家族のイラスト)

あさひろメディカルグループ江東区では、初めての方も安心して受けていただける施術をご用意しております!

ご予約随時お待ちしております! 電話・LINEからご予約できますのでご活用ください。

■ 清澄駅前鍼灸整骨院(江東区(清澄白河駅前))

LINEは下記リンクよりお気軽にご連絡ください(^^♪

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お電話でのご予約・ご相談: 03-3643-8788

受付時間: 月〜金 9:00〜12:30 / 15:00〜19:30、土・祝 9:00〜12:30 / 15:00〜18:30、日休み

■ 南砂のぞみ鍼灸整骨院(江東区南砂)

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お電話でのご予約・ご相談: 03-5632-8288

受付時間: 月・火・水・金 9:30〜12:30 / 14:30〜19:30、土・祝 9:00〜13:00 / 15:00〜19:00、木・日休み

■ 門仲はりきゅう整骨院(江東区(門前仲町))

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お電話でのご予約・ご相談: 03-3820-7388

受付時間: 月〜金 9:00〜12:30 / 15:00〜19:30、土・祝 9:00〜12:30 / 15:00〜18:30、日休み

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